ここは、なんとなくわかる教育研究所がつくった印刷して使う教材の一覧ページです。
カード・シート・プリントのPDFを、学校でも家庭でも無料で使えます。
すべての子どもたちに「まなぶ楽しさ」を感じてもらえる教材づくりを目指して活動しています!
数のイメージを、手を動かしてつかみます。
指・村上タイル・サイコロ・数字の4つの図柄で「同じ数」をそろえて遊ぶ、手作りのカードです。百円ショップの名刺カードに印刷して1セット50円。
まずは「5まで」から。紹介資料・「指は最強の教具」・ヒントカード・計算プリントも。
九九の暗記の前に、遊びながら「〜ずつ」と出会うための名刺サイズのカードです。
うさぎの耳=2ずつ、だんご=3ずつ、クローバー=4ずつ、さくら=5ずつ。ずつならべ・ずつころり・ずつバトルの3つの遊び方つき。
タイルを見れば、九九は覚えられる。×5のところで10のかたまりに両替すると、後半の九九も「さっきと同じ動き」で見えてきます。
段ごとの動画・なん九九カード・九九プリント・ふでばこ用九九表を無料で公開しています。
見えない「音」を、目と手でつかみます。
「き」と「や」を三角シートにそって少しずつ近づけて、「きゃ」。二つの音がくっつく感覚を、目と手と声でつかむ「ねじれる音ボード」と、その教え方です。
三角シート・拗音のたね・拗音ことば・マッチングゲーム・ことばチャレンジのデータと、教え方の資料つき。
「おおかみ」?「おうかみ」? のばす音は、3つのレベルに分けて、モンスターと遊びながら。
ルール表・長音モンスター・ヒントカード・ゲームシート・問題カード・マッチングゲームのデータと、教え方の資料つき。
小さい「つ」が書けない子へ。手をたたく前に、口が閉じるところを見つけます。
とじた口・口形カード・つまる音シート・マッチングゲーム・ことばチャレンジのデータと、教え方の資料つき。
「たまねぎゆきだるまおにぎり」のように つながった3つのことばから、ことばを見つけて くぎりの線を引くプリントです。1文字ずつ読んでいた子に、ことばのまとまりが見えてきます。
2文字・3文字・4〜5文字・つまる音・のばす音・ねじれる音・ねじれてのばす音の7種類、449語。絵のヒントあり/なしを選べて、その場でプリントやPDFが作れます。